【重曹歯磨き】の意外な落とし穴。

どーもです。
ひめまる(@ochahimemaru)です。(・ω・)ノ

いきなりですが
 
歯磨きって何でします?
いや、磨くのは歯ブラシでしょうけど
研磨剤!
 
歯磨き粉?フッ素のペースト?塩?
あたしは最近
 
重曹にはまっています。
重曹って油の汚れも洗剤より落ちるし
焦げも落ちるし
 
排水溝の汚れにまで使える!!
その重曹で!!歯を磨くと!!
アルカリイオンによりホワイトニング効果ですって!!
そうでしょうそうでしょう!!
いろんなものがきれいになるんだもの。
歯だってそりゃあきれいになるでしょう!!
早速試してみました。
なんと重曹は!
 
しょっぱいです。笑
でもホワイトニング効果のために毎日磨き続けました。
ところであたし子供のころから
すごく茶渋がつきやすい歯なの。
で、自ら細かく振動させて磨くチキチキ磨きの技を編み出し
 
白い歯を保っているんですが
(一本一本磨けてるかどうかを目をつぶって想像しながら磨くの。笑 )
最近
 
茶渋が・・。
あれー?
さらなる白さを目指して重曹で磨いてるのに!
なぜブラックニング効果が?
歯医者さんに聞いたら重曹は
 
粒子が荒いんですって。
汚れが引っ掛からないのね。。。、
アルカリ性どうの以前に
 
素材がペーストということに意味があったらしいです。
重曹はうがいだけにしておこう・・。

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